
[情報漏洩対策]Winny、P2Pソフトウェアの実行を禁止したい。
<業務上のニーズ>
■Winny(ウィニー)などに代表されるP2Pソフトウェアを含め、使用を許可されていないソフトウェアの実行を禁止したい。
<TSF(TotalSecurityFort)を導入すると>
1.Winny(ウィニー)含む危険なソフトウェアや不必要なソフトウェアの実行を制御できます。
2.使用を禁止するソフトウェアの指定、また逆に使用を許可するソフトウェアのみ指定、どちらも可能ですので、あらゆる利用環境に柔軟に対応できます。
<補足>
・ソフトウェアの使用許可時間を指定することで、業務外の不正な使用を制限することもできます。
くわしくはこちらのページをご覧下さい。
ソフトウェアセキュリティ モジュール